ちょいんブログ

就活を経て社会人になっていく日々

内定式を欠席する

 内定式が旅行の日程と被っていたため欠席することにしました。本来内定式は欠席できないもの、内定者の義務と心得ております。しかし内定式欠席を理由に内定を取り消されることもないですし、高額の先払い旅行費用を無駄にすることもできません。できるだけの誠意を示して欠席連絡をしました。心苦しいですが仕方ないですね。

明日は面接

 明日は大手企業2社の面接に行きます。もう第一志望から内定を得てはいますが、大手企業は採用活動にゆとりがあるため、もう少し見てみようというつもりで受けても良いというアドバイスを受けたので行こうと思います。

 最近喉の違和感が気になるようになりました。花粉症が酷くなっている気がします。食べ物を飲み込みづらいので一カ月たってもこのままなら病院に行こうと思います。

面接で気を付けたいこと

 正直ESに何を書いたかも全く覚えていませんが、明日も自分らしく率直に答えていきたいと思います。業界や企業に対する質問ができる機会ですし、圧迫面接だったら帰ればいいので気楽に行ってきます。

一昨日と昨日の夕食

 一昨日と昨日の夕食のメニューと簡単なレシピのメモです。

真鯛の塩焼きとお吸い物、小松菜の卵とじ

 真鯛の切り身を買っていたので1切れを塩焼きに、もう一切れをお吸い物にしました。コンロがないのでフライパンで焼きました。焼き魚にするときはまず熱湯をかけて塩を振ります。少し考えた結果、クッキングシートを引いて両面に焼き目を付けお酒を少し垂らして10分蒸し焼きにしました。うまく焼けました。

 お吸い物にする切り身も熱湯をかけ塩を振って臭みをなくします。顆粒だしと醤油とみりんで味を付けるだけです。しかし次の日までかけて食べようと思っていたのですが、最近気温が高かったため持ちませんでした。朝温めなおし忘れたのがいけなかったのだと思いますが、そろそろ夏になるので汁物も1日分ずつ作った方がいいかもしれません。

オムライスとコンソメスープ

 チキンライスには鶏肉と玉ねぎとニンジンを入れました。卵は2つで牛乳を小さじ1.5とスライスチーズを1/3入れました。

 コンソメスープには残った玉ねぎとニンジンとジャガイモとぶなしめじを入れました。

就職活動を終えて

 就職活動が終わって暇になったためブログを始めました。筆者は早目に第一志望の会社から内定をいただき、友人にアドバイスをすることもありました。今回はその経験を生かし一番よく聞かれる質問と筆者なりの答えについて書きます。

志望動機にも自分のことを書く

 よく「ESの志望動機だけが書けない」「志望動機が思い浮かばない」と友人に相談をされます。そういうときは「志望動機にも自分のことを書くといいよ」と答えています。志望動機というとその会社のいいところをパンフレットや説明会から探して書こうとする方が多く、それも熱意が伝わっていいと思います。しかし、もともとESは自分のことを企業に知ってもらうためのものです。従って志望動機にも書くのは自分がどういう人間なのかでなければなりません。

 では結局何をどう書けばいいのかと言うと、自分の一番大事にしている価値観と会社のどういうところが合っているかを書けばいいと思います。いわゆる自分の就職活動の軸と会社の経営理念や業務、今後の方針が合っていることを説明すれば志望動機になると思います。

 特にこれからの時期、今までエントリーしていたところに全て落ちてしまい新たにエントリーする方も出てくるかと思います。そうなると説明会にも行ってない状態で志望動機で詰まる場合があります。参考になれば幸いです。

安藤咲桜さんがかわいすぎる

つりビットの安藤咲桜さんとは

 つりビットという5人組アイドルユニットの一人、安藤咲桜さんについての記事です。Twitterを眺めていると「新グラビア女王候補」という言葉と共に安藤咲桜さんの写真が目に入りました。筆者は「どうせ画面の向こうなら永久にかわいい2次元がいい」という考えを持っているのですが、あまりにも安藤さんが好みの顔立ちだったため気になりました。

 つりビットは歌って踊ってライブで活躍しているアイドルグループです。しかし18日に安藤さんがソロで週刊ヤングジャンプの巻末グラビアに登場しておられたため新グラビア女王候補という記事になっていました。確かにスタイル抜群です。

表情豊かでかわいい

 ネットで調べているとスタイルも抜群ですが表情の豊かさに目がいきました。笑顔はもちろん不機嫌顔まで可愛いです。見ているだけでほっこりした気分になり、20年以上生きてきてようやくアイドルが何なのかなんとなくわかりました。

 

 買いたいエロゲを1本我慢してライブに行くか悩んでいます。

 初めての記事で読みにくかったかもしれません。ありがとうございました。